ロールカーテンの探し方

目的のロールカーテンを早く見つける方法

カーテンはデザイン、サイズ、カラーが豊富で理想の逸品を探すのは大変です。

そこでカーテンを購入するならまず ” デザインとサイズ ” を決めると良いでしょう。
デザイン(形)は
  • ロールカーテン
  • ロールスクリーン
  • カフェカーテン・・・
等になります。

もしデザインが決まっていなければ「カーテン 種類」の検索もありです。

サイズは購入時には取り付ける場所が決まっているので採寸して幅と長さを確定させます。
  • 幅60×丈150cm
のように指定します。

なぜなら「幅×丈」と記載するメーカーが多いので検索にかかり易くなるからです。

たとえば ” ロールカーテン 幅60×丈150cm ” と検索します。

これをアマゾンで検索すると”ロールカーテン 幅60×丈150cm”となり、窓幅に合った商品が優先的に見つけられます。(amazonの最上部はスポンサープロダクト)

但し、整数で「切りのいい数字」でないと上手くいきません。もしサイズをぴったり決めたいのなら、多少高くなりますが「オーダーカーテン」が良いでしょう。

トイレとバスタブを仕切るお洒落なカーテン探し

トイレ、バスタブ、シンクがワンルームにある為、適度に仕切れるお洒落カーテンを探しました。湿度が高くなるので、布よりはポリエステルのような「ふき取りが可能でカビ難い」のが良いですね。

スペースの仕切り部分を測ると幅62.5cm、高さ148cmなので、「ロールカーテン 幅60×丈150cm」で探し、後はデザインを見ながら決めます。

ここでは 激安 ×3種類を紹介します。

  1. 日の入り方を調節できる(ワンパック・2パック*超安))



    SMONTER 調光可能 60CM×150CM-2 パック
  2. シンプルで美しい仕上がり、なおかつ非遮光なので薄日が入り暗くなりすぎない。



    幅60×丈180cm
  3. ベストセラー1位(よく売れるには理由がある)



    Deconovo 13サイズ 4カラー 幅60cm 丈180cm

まとめ

ロールカーテンの幅は間口(たとえば窓の幅)に合わせる必要がありますが、丈は長い分には問題ないので選択肢が多いのが利点です。
日本製なら規格に沿って作ってある商品が多く取付も簡単でドライバー1本で作業できます。但し窓枠が木製である必要がありますが・・(カーテンレールに取り付けるタイプもあります)。

結局上記2番を購入しました。

決め手はシンプルで耐久性があり、相対的に安いことです。

本日は上代は3,000円で送料無料です。

Keepaによると昨年6月から10か月間価格変動がないので買い時と判断しました。


amazon ” 売れ筋ランキング ”

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